こんにちわ、DOD大好きファミリーキャンパーのウーパパです
DODさんが大好きすぎてブログ&インスタ投稿していたらDODさんからフォロー&コメント「いつもご丁寧に記事を書いていただきありがとうございます」とDMいただきました。皆さんパパあそびのインスタのフォローもよろしくお願いします。パパあそび→インスタ
今回はDODの新製品のホーローのお釜にもなる一人用の深型のお鍋『放浪ヒトリガマ』のご紹介をいたします。

題名であおってしまい申し訳ないです
放浪ヒトリガマを買わずにこれを買えというのはこれです。
オブジェクトさんのセルフポットです。
なぜDODさんの放浪ヒトリガマでなく
オジュジェクトさんのセルフポットがいいかというと
・形が一緒(一部違う)
・値段が安い
・在庫がある。
放浪ヒトリガマとオジュジェクトさんのセルフポットの違いを説明していきます。
もちろん放浪ヒトリガマとの良さを紹介していきます。
それでは放浪ヒトリガマを詳しく見ていきましょう。
放浪ヒトリガマとは

DODさんから発売されている一人用お鍋(炊飯もできる)です。
おいしくご飯を食べたり取手が外せたり、フタがお皿になったりといいことづくめ
でも、欠品が多いんです。
その代替品として今から提案していきます。
形がオブジェクトさんとほぼ一緒

写真は放浪ヒトリガマです。
ヒトリガマの説明をすると
フタになっているお皿の部分は
放浪フタリザラと同じものです。

放浪フタリザラを知りたい方は細かくまとめているブログをチェックしてください。
取っ手も
この放浪ヒトリガマと
放浪フタリパンに付属しているものと全く同じものです。

放浪フタリパンを知りたい方は細かくまとめているブログをチェックしてください。
つまり放浪フタリパンと
放浪フタリザラを
持っている人は
放浪ヒトリガマの本体だけほしいってことです。
そんな時は放浪ヒトリガマよりも
オフジェクトさんのセルフポットがオススメってことです。
サイズは同じですので放浪ヒトリガマで見ていきます。
DODさんではサイズが詳しく書かれていないので
めちゃめちゃ詳しく解説していきます。
サイズ
放浪ヒトリガマのふた部分の大きさです。
ふた部分の放浪フタリザラの大きさを説明します。
サイズは
直径 15.2cm
深さ 2.1cm
高さ 2.3cm
中の部分は11cm

他のものとも比べてみました。
思ってたよりも大きかったですかね?
本体部分の大きさですが

直径18cm
深さ5.8cm
高さ6.2cm
です。
重ねたときの高さを見ていきましょう。

ふたをした状態での高さは8cm
例えるとクレジットカードくらいですね。

ふたをひっくり返してのせたときの高さは6.5cm
例えると缶の直径くらいですね。
ふたですが思っていたよりも重ねたときに動くのでは?という感覚でした。
放浪フタリパンのときにも説明はしたのですが断面図をのせておきます。
赤く塗っている部分だけしか触れていないので

みなさんが思っているふたというよりはのせているだけという感覚です。
容量ですが
800ml入ります。
満水ギリギリなので沸騰すればもれてしまいます。
みんな大好きチキンラーメンを作ります。

400mlのお湯
チキンラーメン袋面を入れると写真のようになります。
お湯を入れただけでもふちは熱くなるので注意です。
分厚さがちがう(オブジェクト比較)
DOD放浪ヒトリガマ(本体部分)は厚さが1.0mmのものを使っています。
オブジェクトさんのセルフポットは厚さは0.8mmだそうです。
分厚いほうが蓄熱効果はあります。
しかし個人的には正直0.2mmで劇的に味が変化するとは思わないです。
メリット

この放浪ヒトリガマではごはんがおいしく炊けます。
ふた自体が重さがあるのでおもしをのせたり
蒸らすときにひっくり返したりとする必要がないです。
固形燃料の25gか30gで写真のよう炊くことができます。
固形燃料でごはんを炊くとちょうどいいタイミングで
固形燃料が燃え尽きるのでおいしく炊き上げることができます。
値段が安い (オブジェクト比較)
値段ですが
DOD放浪ヒトリガマの値段は8,800円
オブジェクト セルフポットは7,700円
放浪ヒトリガマはDODストアから発売ですが
DODストアはJCBカードが使えないので
JCBカードしか持たれていない場合はAmazonか楽天でオブジェクトさんのセルフポットしか選択肢はないですね。
売り切れていない
放浪ヒトリガマの再販は9月上旬再販です。
この記事にまとめています。
オブジェクトさん製品はDODさんと違って売り切れていないので
どうしてもヒトリガマの形が欲しいという人は
オブジェクトさんのセルフポットはありだと思います。
その他
放浪フタリパンという製品もありますのでファミリーにはこちらもおすすめです。
コメント